読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

サラリーマンのFA(フリーエージェント)宣言

ひとりで稼げる時代を自由に生きるために

結果を出すための条件

同じ時期にスタートしたのに、なぜ結果に差が出るのか?

やっていることは同じなのに、1ヶ月で稼げるようになる人と、3ヶ月たってもまだ稼げない人がいるのはなぜか?

インターネットビジネスはシンプルな作業が多いので、結果を出すのに能力や生活環境なんか関係ありません。
もちろん、性別、年齢、資格、学歴、職歴・・・。何にも関係ありません。
結果を出すための要件もシンプルです。
1.「だって」と「けど」を言わない
2.差し出す対価を決める
3.自意識過剰を改めるたったこれだけのことです。
まずは、「だって」と「けど」を言わない
それは判るんだけど・・・」
「でも、それがなかなか・・・」こういった、「けど」と「でも」が口癖の人はビジネスは諦めた方が良いでしょう。一人で稼ぐ、つまりビジネスで成果を出すことは難しいです。
「けど」とか「でも」が多い人は、ハッキリ言って「いいわけ」が多い人です。
そして、自尊心が強い人です。
つまり素直ではないということです。
「けど」や「でも」に続く言葉。それが本音なんです。
・・・けど、「時間がない」
・・・でも、「お金が無い」
・・・けど、「身体が疲れている」
大切なのは「だからどうする」ということです。全ての人が何の障害もなく、思った通りの作業を出来るとはかぎりません。
時間がないなら、お金を払って誰かに手伝ってもらうという方法があるでしょう。
お金が無いなら、時間をかけてコツコツやればいいんです。
どちらもないのであれば、仕事を多少きつくても時給の良いバイトに変えて、短時労働で食つなぐとか。
身体が疲れているのなら、疲れる前にやってしまうとか・・・。
色々と方法はあるはずです。
あれもダメ、これもダメ、あれはイヤ、これもイヤといって反発するのであればもうどうしようもありません。
そして、何かを得ようと思ったら、何かを差し出さないといけないのが世の中の仕組みです。
時間が足りないなら、趣味の時間や寝る時間を削る。
お金が無いなら、粗食に徹して、おやつは我慢する。
ビジネスが軌道に乗ればいくらでも楽しいことができて、美味しいものを食べることができ、好きなだけ眠れます。
最後が自意識が高すぎる人です。
判りやすく言えば、何でもカスタマイズして「オレ流」でやろうとする人ですね。あと、人目を気にして恰好をつける人です。
これで勝負するんだ!と決めたら人目は気にしないことです。
昔から「人のうわさも75日」と言います。
他人はあなたが思っているほどあなたのことを覚えていません。
恥ずかしいとか、かっこ悪いといった人目を気にしてビジネスの進捗を止めるほど愚かなことはありません。
本気で稼ごうとするひとに絶対必要な要件はたったの3つです。
1.「だって」と「けど」を言わない
2.差し出す対価を決める
3.自意識過剰を改める
プライドを持って生きることは大切です。
しかし、爆発的に人生を変えようとするとき、このプライドが邪魔になることって結構あるようです。
たったの3ヶ月間です。素直になって、少しドロドロになるくらいやってみませんか?

 

広告を非表示にする