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サラリーマンのFA(フリーエージェント)宣言

ひとりで稼げる時代を自由に生きるために

仕事とプライベート

少し厳しいことを書きます。

もしあなたが「インターネットを使ってひとりで稼ぐ」ということを決めたなら、少なくとも3ヶ月間は「24時間戦闘モード」でいてください。
趣味や飲み会の参加なんて論外です。


しかし現実を見わたすと、「ひとりで稼ぐんだ」と意気込んでいる割には、サラリーマンと同じようなプライベート生活を送っている人が多いことに、いつも私は驚かされています。

そもそも、サラリーマンというのは会社のために労働力を提供する職種です。
だから、仕事が楽しいというのは詭弁、または錯覚です。

多くのサラリーマンは生活のために多くのことを犠牲にして毎日通勤しています。
そして、定年まで働き続けるしかありません。
だから息抜きが必要なんです。

でも、一人で稼ぐというのは違います。
自分のため、家族のため、大切な人との時間を過ごすために、お金を稼いでいきます。
つらい仕事はやらなくてもすみます。

そのためのビジネスが軌道に乗るまでの3ヶ月間すら辛抱できないのであれば、サラリーマンで我慢をする方しかないでしょう。


厳しいようですが、この業界に飛び込んできたのなら、しばらくは休日なんか無いと思った方が良いです。
仕事モードとプライベートモードを切り替えないとストレスになるのはサラリーマン根性が抜けていない証拠です。

どこを探したって、適当な気持ちで取り組んで成果が出せるほど甘い業界はありません。
それなりに「踏んばり」が必要です。

ただ、インターネットビジネスが他の業界と違うのは、その苦しい期間が短いということです。

例として、年収1,000万円のサラリーマンについて考えてみます。

年収1,000万円というと、中小企業の部長さんクラスです。
大手企業だと営業課長クラスでしょうか。

この1,000万円プレイヤーは、大学を卒業したのち、何年かけてその域まで達したのでしょうか。

仮に40歳だとしても約20年弱を費やしていることになります。
それが、インターネットビジネスですと、たったの3ヶ月で見えてくるんですよ。

そして、年収だけではなく、自由な生活も待っているんですよ。
普通は死に物狂いでやりませんか?

ビジネスが軌道に乗れば、自由な時間なんていくらでも作れます。
何の不安もなく今の仕事を辞めることもできます。
家族との遠出だって、世間の連休や曜日なんて関係ありません。

こんな生活が、学歴、職歴、資格の一切が関係なく、また主婦でもフリーターでも手に入るんです。

あなたも、せっかく稼ぐための第一歩を踏み出したのであれば、サラリーマン根性は捨てて、本気で頑張ってみませんか?

 

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