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サラリーマンのFA(フリーエージェント)宣言

ひとりで稼げる時代を自由に生きるために

ワクワクする仕事

ワクワクする仕事とイヤイヤ取り組む仕事。

 

毎日、気の乗らない仕事をするのって苦痛ですよね。

 

満員電車に揺られて会社に向かうサラリーマンやOLさん。
この中で、いったい何割の人がワクワクして出勤しているでしょうか。

 

「今は仕事が楽しくて仕方がない」
「自分の企画が社内で認められるのが嬉しい」
「昨日もお客さんから感謝のお言葉をいただいて・・・」

きっと、「常識」という枠組みの中にいることで、安心しているのでしょう。
あるいは、納得できる理由を見つけて自分をダマしているのかもしれません。

 

でも、なんだかんだ言って、結局のところは、みんな給料目当てで通勤しているはずです。
それが証拠に、タダ働きを買って出る人はいません。

 

パートやアルバイトだってそうです。
生活のため、将来の夢のため、借金返済のため・・・。

 

ほとんどの人が、給料をもらうために仕方がなく働いています。

 

「同世代の仲間がたくさんいるから楽しくて・・・。」
本音で言えば、仲間とはバイトをするより、一緒に遊びにに行った方が楽しいはずです。

 


その点、インターネットビジネスはどうでしょうか。

 

誰にも支配されません。
通勤も必要ないし、人間関係のしがらみもありません。

 

お金だって、生活に必要な最低限の収入なら誰にだって稼げます。

また、でっかく稼ごうと思えば売上や利益は未知数、というか無限大です。

ワクワクしますよね。


やっていることは営業ですが、売り込む作業がありません。

キチンとした動機をもってアクセスしてくる見込み客の背中を押してあげるだけです。

だから、精神的なストレスは全くありません。

 

世の中の為になる仕事、世間から必要とされる仕事とは、
・適切な商品(モノ・サービス・情報)を、
 
・適切な対象(必要とする人)に対して、
・適切なタイミング(求められたとき)に提供すること
です。これがストレスなく儲かる仕事です。

 


この儲かる仕組み。
インターネットが普及する前は、一部の資本家だけが労働者を使って運営していました。
その結果、ワクワクする資本家とイヤイヤ働く労働者に大別されていました。

 

いかに労働者をダマして、イヤイヤ感を感じさせないかが資本家の腕だったとも言えます。


しかし、この儲かる仕組みがインターネットのお陰で、だれでにでも運営することができてきました。

 

なのに、いまだに資本家の奴隷として働いている人が大勢います。
また、労働者の人権を擁護する専門家がいるので、労働者も安心してダマされ続けています。


だけど、人生の時間には限りがあります。
働ける世代というのは、人生で最も充実した期間ではないでしょうか。

 

同じ人間として生きるなら、イヤイヤ働くより、ワクワク稼ぐ方が幸せだとは思いませんか?


私は、今あなたが取り組んでいるお仕事を否定しません。
ですが、もし仕方がなく「出勤」しているのであれば、心からワクワクする仕事に目を向けてみてはいかがでしょうか。

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