読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

サラリーマンのFA(フリーエージェント)宣言

ひとりで稼げる時代を自由に生きるために

命までは殺られない

何かと条件を付ける人、条件付きでないと動けない人は絶対に稼げません。
少なくとも、インターネットビジネスでは稼げません。

これは断言します。


何かを伝えたら必ず帰ってくる言葉が、「でもねぇ・・・」の人もダメですね。
結局は、「私はいいや、今回はやめておくね」となるはずです。

 

「条件付き」についていくつか例を挙げると、
「今は無理だけど来月になったら考えてもいいな・・・」
といった返事です。

スピード感が命のインターネットビジネスで、即座に動けない思考は致命的です。

コンピューターは二進法です。
デジタルの分野でイエス、ノーがハッキリしない人にインターネットビジネスは無理です。


面白そうな情報に触れる機会があっても、
「本当に効果があるのなら・・・」とか、「本当に儲かるの?」などと疑うなら手を出さないことです。


そもそも、実績が証明されていて、既にみんながやっていることにオイシイものなんかありません。

こういう、ビビった思考の人は、時間が経って、情報がクズみたいな状態になってから、ようやく腰を上げる、というか手を出すわけです。
そして一言「あ~、やっぱり、やらない方が良かった」って。

条件を付けずに、「やるか、やらないか」の決断ができないといけません。

情報は鮮度が命です。
情報は時間とともに陳腐化します。
これが理解できない状態の人は、情報を扱って稼ぐビジネスに手を染めてはだめです。


それと、お金ですね。
「代金後払いにはならないの?」
これも失礼な話です。

信用できないのであれば、手を出さないことです。
あるいは商品を先に手にして、あとからケチを付けて値切ろうとでも思っているのでしょうか?


あと多いのが、「分割払いになりませんか?」
です。

別に、家や自動車を買うわけではありません。

手元にお金が無くて、どうしても分割でないと払えないなら、クレジットカードのリボ払いを使うとか、誰かに借りてくるなど、自力で分割にすれば良いと思いませんか?

そもそも、3ヶ月で結果が出てしまうものを分割払いって、いったい何ヶ月かけて払うつもりなんでしょう。


いずれの場合も、ビビって行動できないだけです。
こういう人は、サッサとインターネットビジネスから足を洗って、別の道を進むことをお勧めします。


何も仕事はインターネットビジネスだけではありません。

どれだけコンピューターが進化しようと、人口知能が普及しようと、肉体労働者や単純作業員がゼロにはなりません。

ですから、インターネットを使って稼げなくても死ぬことはありません。

ただ、インターネットを使えば効率が良いので、自由な時間や十分な収入が手に入るというだけです。


ビジネスとは、命の次に大切なお金を手にする作業です。
そのお金を手にするのに、あれこれ条件を付けている場合ですか?

というか、「いったい何様のつもりなんだ!」って思います。


・100本挑戦して1本当たれば良い!
・よっしゃ、やるぞ!
・今日からやるぞ!
・今すぐ始めるぞ!

あるいは、
・これはパス!
・どんなに安くなっても要らない!

 

こういう無条件の決断、そして行動ができる人がインターネットビジネスに向いていると言えます。

広告を非表示にする